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!! 18禁エロ注意 !!

La Mansarda di Miele John Willie

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英語辞書に載ってるような意味ではなく、文化の一形態を表すための用語としてのBizarreとは何かを、一応ここで再確認しておきましょうか。それはチープなものでもダサいものでも、あるいは滑稽なものでも面白いものでもないのですから、日本製安物ギターの類に対してBizarreなる呼称を用いるのは、緊縛ないし被加虐という行為にエロティシズムの最も純粋な表現を見出そうとする人々に対して、不敬・不遜であると私は考えます。

なんですけど、最近はSMもポップ化してしまってますから、1993年の時点でB級ギターをビザールと呼び換える事を思い付いた人は、なかなかの先見の明の持ち主であったとも申せましょう。要するに(ジャパン・ビンテージ=なんちゃってビンテージであるのと同じく)、ビザール・エレキ=なんちゃってビザールだって事ですね。

それにしても、R.メイプルソープもそうなんですが、性的偏向を持った写真家に天才が多いのはどうしてなんでしょうねえ。
ネ申サイトが復活いたしました……と思ったらまた消滅しました。一体どういう事になっているのやら。
Larry John McNallyさんは1981年にデビューしたシンガー・ソング・ライターさん、なんだと思います。よく知らないんですみません。彼にとってのK-4Lは「恋に落ちた最初のエレキ・ギター」。Teiscoアンプ専門の小コーナーもあります。
どうかよろしくお願いいたしますm(__)m
フランス車シトロエンSM専門のサイトです。エレキとは何の関係もないんですが、僕の選ぶ「この世で一番かっこいい車」はシトロエンSMだという事があり、それよりも……
フランスにエレキの量産メーカーが存在しないのは何故なのか、それは僕にとってこの数年来の謎でしたが、逆に「なぜ日本ではエレキの製造が盛んなのか」と問題を捉え直せば、その答は自ずと明らかになるような気がしてきた今日この頃です。(一応親米的とされる)サルコジが大統領に就任した現在だからこそ、「工業製品によって可視化されたゴーリズム」としてのシトロエン、その存在意義を改めて問い直してみたい(ような気がしませんか?)
「鋼鉄の燕尾服、走るアバンギャルド、地上の艦隊」等々と称されるシトロエンDSにも、専門サイトがございます。街でシトロエンに出会った時、「すれ違った瞬間のインパクトが強いのがSM・対向車線の彼方に発見した時のインパクトが強いのがDS」だなんて事を言ってみたいわたくし。ちなみに尾崎亜美の芸名はフランス語のAMI(友達)に因んだとの事。
Ahhgh's Bizarre Guitars カワイのムーンサルトが大集合しておられます。
Rolling 60's☆Bizarre Guitars Garege 高密度SS/SDブログ!
リアル・テケテケ世代であられるグリーン瀬戸さんのサイトです。当時はグヤ派だったようで、60年代グヤのカタログ資料も充実しています。
現在は「GSと若大将しか」やらないバンド、YRC ALL☆STARSのギター担当。
スティール・ギターのサイトです。テスコ情報も少々あり。

コンボ・オルガン好き必見サイト。居並ぶ名機の数々(の末席の方)にテスコも列せられているのがありがたい。ACE TONE、YAMAHAもあります。
Googleでジャーマン・カー(うにてんてん)を検索した時にヒットした数少ないギター専門サイト。バイオリン族の製作に於いてはクレモナ式に跪かざるをえない鬱憤をギターの世界で晴らすが如きドイツのルシアー達。シュヴァルツヴァルトに未だ潜む、ゲルマンの古き神々の息吹を感じて欲しい……だかなんだか、とにかくすごキモ。
NEKODAKE トップページのずーっと下の方に楽器プラモ館への入口がありますので、なんとか探し当てて下さい。
Japanese Vintage BIZARRE Effect Site エフェクター中心のコレクターさんサイトとしては質・良ともに現状日本一ではないでしょうか。
優良企業Rolandもキーワード"住之江"で括るとなぜかビザールの香りがしてくる不思議サイト。
当サイト内のあちこちにリンクを置いてあるので、ちょっと今さらな感じもいたしますけれど、やっぱり外せないのはこのサイト。
ビザール界の裏番長として長らく君臨してきたのはこの会社(かも)。真偽のほどは今後の研究次第。
ビザール界の表看板として今も現役なのはこの会社。尤も現在はビザール路線じゃないです……とも言い切れないのか、最先端の技術を注ぎ込んだ新製品(2007年度)は、一箱何万円もする超高級トレモロ。何を考えているのか?
Grecoの写真館 ブランド立ち上げ直後(はんぱコピー期)には松田童龍氏が関わってた(かも知れない)グレコ。その後はどうなったのか……なんか10年ぐらい後になっても、時々「テスコの亡霊」に悩まされていたようにも思え。


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